りあんのつれづれにっき
適当な日常やテニスのことを気ままに書き散らし。基本的に好き勝手スペースです。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
- 恒例ミュ覚え書き?感想?みたいなの。
今回は9/19夜、4B、甲斐・平古場でした。
他公演参考記事:8/2、8/13、9/8
こんなの書いてるなら勉強するかサポDVD取りに行くべきだったんじゃ…と今になって思いました。
今回は9/19夜、4B、甲斐・平古場でした。
他公演参考記事:8/2、8/13、9/8
こんなの書いてるなら勉強するかサポDVD取りに行くべきだったんじゃ…と今になって思いました。
- ・氷帝B
あきちゃんと細貝くん以外がお初でした。
井上くんは若々しい跡部ですね!(例によって実際の年は知らない)
なんかお肌がぴちぴちしてた。
ゆきちゃんよりは歌えてる感じでした。
演技とかはゆきちゃんのがうまいなあって思ったけど。
氷帝テーマで跡部が初めてソロ歌う部分って、みんなが一番注目するじゃないですか。
「負けた痛み〜復讐を誓う」ってとこ。
そこが一番難しいのかなんなのか、ゆきちゃんも井上くんも完全ソロの氷の世界よりもいっぱいいっぱいになってるのがおもしろかったです。
かずきだとやっぱり軽々と歌いきるのかしら。
しかし跡部以上に私の興味を持っていってしまったのがチョタでした。
笑っちゃいけないと思いつつもこらえきれなかった…!
ほんとすみませんチョタの子。
でもチョタの決め台詞って「一球入魂」よりもむしろ「宍戸さん」だと思うんですよね。
その「宍戸さん」がアレなんだもん…!
B見てない人はアレを聞けてないのがある意味もったいないような気もします。
宍ジロ岳はAキャスになんとなく似てる人を持ってきた感じがあります。
それがいいことなのか悪いことなのかよくわからない。
・東京ぶりに見た古川くん、ちょっと髪の毛短くしたか梳いたかした…?
きめより永山さんよりあいばより髪的にかなり不二君の理想に近いからこそついチェックを入れてしまうんですが、前のがよかった気がする。
比嘉ミュ仙台時が最高だったんだけどなあ。
しかし相変わらず美しいです。
家族とか観に来てたのかな。
・ハマオが今回はやけに滑舌がよかったです。
いつもの赤ちゃん言葉かと思いきや小学生くらいにはなってた。
でもハマオは驚くくらい舌足らずの方がハマオらしいなあ。(失礼)
・「strong enough to fight」、ついに聞き取れた!
トン・トン・トンってみっつ音があって、ストロング・イ・ナフって切れてるんですね。
でもあらかじめ聞いてなければ今回もきっとわからないままでした。
私の耳だとどうもソフティーナフって聞こえるんだよなあ。
この歌のときにしょっぱなからジロたんがラケット落としてました。
今までルドミュから見ててラケット落としを目撃したことほとんどなかったのに、今回の氷帝ミュでは福岡の跡部に続いてまた遭遇しちゃった。
・青学テーマのthe topはほんと何度聴いても良い。
ソロパートはそうでもないけど全員のとこは盛り上がる感がすばらしい。
氷帝テーマも好きだし、立海ミュのときしかCD買ってないけどほしくなるなあ…。
・試合前のバーサスの歌、比嘉っこが跡部と手塚の肩に手を掛けるシーンがいつも不自然さ爆発で好きです。
たにしが跡部様の肩に馴れ馴れしく手を置くとか実際じゃありえないもんね!
・S3、試合前半部ではあきちゃんがかなりよく逆光していました。
のーめがねのーぎゃっこうわーいわーい!!(わかる人だけわかってください)
「桃城」のアクセントって木内もこうだったかなあ…と毎回不思議に思います。
これで別にいいのか関西の人に教えてもらいたいです。
・D2氷帝をるいとかわいくん・るいと細貝くん・福山くん細貝くんとみっつの組み合わせで見たけど、今回の福山細貝が歌的には一番いいかも。
踊りはるいとかわい!
・S2の手塚に向けて青学が歌うやつ、みんなが止める→止めないリョマが前に出て行く…ってときに不二君がリョマをずっと目で追うって演技があることに気付いた。
不二君だけは歌わない代わりに小芝居が入ってるんだなあ。
・S1前のジロたん。
あのある意味問題作な手塚ソロ曲を歌いながら登場。
跡部に「どいてろ」と言われて「あああ〜」(手塚歌の最後の部分)ってがっくりしてました。
たくやもおもしろかったけど内藤くんもいいね!
ちょっとその後が不思議だったんですが、福岡まではジロがその後ベンチに座りに行ってましたよね。
だから今までの覚え書きでも「ジロが寝ちゃって隣のオシにもたれかかる」みたいなこと書いてきたし。
でも今回は段の最上段へ戻っていってたような気が…。
ベンチはオシと宍戸。
あ、あれ?
変えたのかなー変えたなら何の意味があって変えたんだろ。
まさか私見間違えたかな。
・りんかいはひーくんもヤスカも背がちっこくてふたりがきゃっきゃしてるとかわいらしいです。
でもネタとしてはルークとかいる方がやっぱりいいなあ。
これみんな言ってるけど。
長野に関するネタもなかったからさみしい。
ヤスカの滑り芸って感じでしたよ!ひっぷほっぷ。
しかし何故かいくんはりんくんを「平古場」と名字で呼ぶのか!
凛って呼んでよー。
りんかいってゴロがいいから使ってるけど実際にはかいりんが好きです。
・FGKSで目の前にカツオカチローが来たとき、壇上には手塚。
それで壇上の大ちゃん−通路のカツオ−最前列の私たちという直線ラインができる。
大ちゃんがカツオに向かってカッと目を見開いて変顔を始めて、そうすると必然的に私たちもその顔に真正面から向かい合うことになって爆笑でした。
私たちが笑ってたからかどうかは知りませんが、それをかなり長い間続けてた。
ほんっと大ちゃんっておもしろいよね。
比嘉ミュのときから既に兆候はあったけど、ドリライで宙釣りになったときに完全に私の中でネタキャラ化しました。
これでひとまず9月までのは行き納めです。
そして最後に控えてるのは東京凱旋…!!
今から楽しみすぎて身悶え。
あきちゃんと細貝くん以外がお初でした。
井上くんは若々しい跡部ですね!(例によって実際の年は知らない)
なんかお肌がぴちぴちしてた。
ゆきちゃんよりは歌えてる感じでした。
演技とかはゆきちゃんのがうまいなあって思ったけど。
氷帝テーマで跡部が初めてソロ歌う部分って、みんなが一番注目するじゃないですか。
「負けた痛み〜復讐を誓う」ってとこ。
そこが一番難しいのかなんなのか、ゆきちゃんも井上くんも完全ソロの氷の世界よりもいっぱいいっぱいになってるのがおもしろかったです。
かずきだとやっぱり軽々と歌いきるのかしら。
しかし跡部以上に私の興味を持っていってしまったのがチョタでした。
笑っちゃいけないと思いつつもこらえきれなかった…!
ほんとすみませんチョタの子。
でもチョタの決め台詞って「一球入魂」よりもむしろ「宍戸さん」だと思うんですよね。
その「宍戸さん」がアレなんだもん…!
B見てない人はアレを聞けてないのがある意味もったいないような気もします。
宍ジロ岳はAキャスになんとなく似てる人を持ってきた感じがあります。
それがいいことなのか悪いことなのかよくわからない。
・東京ぶりに見た古川くん、ちょっと髪の毛短くしたか梳いたかした…?
きめより永山さんよりあいばより髪的にかなり不二君の理想に近いからこそついチェックを入れてしまうんですが、前のがよかった気がする。
比嘉ミュ仙台時が最高だったんだけどなあ。
しかし相変わらず美しいです。
家族とか観に来てたのかな。
・ハマオが今回はやけに滑舌がよかったです。
いつもの赤ちゃん言葉かと思いきや小学生くらいにはなってた。
でもハマオは驚くくらい舌足らずの方がハマオらしいなあ。(失礼)
・「strong enough to fight」、ついに聞き取れた!
トン・トン・トンってみっつ音があって、ストロング・イ・ナフって切れてるんですね。
でもあらかじめ聞いてなければ今回もきっとわからないままでした。
私の耳だとどうもソフティーナフって聞こえるんだよなあ。
この歌のときにしょっぱなからジロたんがラケット落としてました。
今までルドミュから見ててラケット落としを目撃したことほとんどなかったのに、今回の氷帝ミュでは福岡の跡部に続いてまた遭遇しちゃった。
・青学テーマのthe topはほんと何度聴いても良い。
ソロパートはそうでもないけど全員のとこは盛り上がる感がすばらしい。
氷帝テーマも好きだし、立海ミュのときしかCD買ってないけどほしくなるなあ…。
・試合前のバーサスの歌、比嘉っこが跡部と手塚の肩に手を掛けるシーンがいつも不自然さ爆発で好きです。
たにしが跡部様の肩に馴れ馴れしく手を置くとか実際じゃありえないもんね!
・S3、試合前半部ではあきちゃんがかなりよく逆光していました。
のーめがねのーぎゃっこうわーいわーい!!(わかる人だけわかってください)
「桃城」のアクセントって木内もこうだったかなあ…と毎回不思議に思います。
これで別にいいのか関西の人に教えてもらいたいです。
・D2氷帝をるいとかわいくん・るいと細貝くん・福山くん細貝くんとみっつの組み合わせで見たけど、今回の福山細貝が歌的には一番いいかも。
踊りはるいとかわい!
・S2の手塚に向けて青学が歌うやつ、みんなが止める→止めないリョマが前に出て行く…ってときに不二君がリョマをずっと目で追うって演技があることに気付いた。
不二君だけは歌わない代わりに小芝居が入ってるんだなあ。
・S1前のジロたん。
あのある意味問題作な手塚ソロ曲を歌いながら登場。
跡部に「どいてろ」と言われて「あああ〜」(手塚歌の最後の部分)ってがっくりしてました。
たくやもおもしろかったけど内藤くんもいいね!
ちょっとその後が不思議だったんですが、福岡まではジロがその後ベンチに座りに行ってましたよね。
だから今までの覚え書きでも「ジロが寝ちゃって隣のオシにもたれかかる」みたいなこと書いてきたし。
でも今回は段の最上段へ戻っていってたような気が…。
ベンチはオシと宍戸。
あ、あれ?
変えたのかなー変えたなら何の意味があって変えたんだろ。
まさか私見間違えたかな。
・りんかいはひーくんもヤスカも背がちっこくてふたりがきゃっきゃしてるとかわいらしいです。
でもネタとしてはルークとかいる方がやっぱりいいなあ。
これみんな言ってるけど。
長野に関するネタもなかったからさみしい。
ヤスカの滑り芸って感じでしたよ!ひっぷほっぷ。
しかし何故かいくんはりんくんを「平古場」と名字で呼ぶのか!
凛って呼んでよー。
りんかいってゴロがいいから使ってるけど実際にはかいりんが好きです。
・FGKSで目の前にカツオカチローが来たとき、壇上には手塚。
それで壇上の大ちゃん−通路のカツオ−最前列の私たちという直線ラインができる。
大ちゃんがカツオに向かってカッと目を見開いて変顔を始めて、そうすると必然的に私たちもその顔に真正面から向かい合うことになって爆笑でした。
私たちが笑ってたからかどうかは知りませんが、それをかなり長い間続けてた。
ほんっと大ちゃんっておもしろいよね。
比嘉ミュのときから既に兆候はあったけど、ドリライで宙釣りになったときに完全に私の中でネタキャラ化しました。
これでひとまず9月までのは行き納めです。
そして最後に控えてるのは東京凱旋…!!
今から楽しみすぎて身悶え。
PR
この記事へのトラックバック
トラックバックURL:


無題
『アレ』は話のネタとしても見ておくべきですよね!
STRONG ENOUGHは聞き取れない人がやはりたくさんいたようですよ〜。
瀬戸くんはブログで書いてくれてました☆
無題
貴重なものを見られたなって思うようにします。笑
ほんとだ!瀬戸くんのブログにはかなり早い段階で載ってたんですねえ。
題名は「氷点下の情熱」かあ、ふむふむ。
それにしても彼はいい子そう…。