りあんのつれづれにっき
適当な日常やテニスのことを気ままに書き散らし。基本的に好き勝手スペースです。
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- 昨日は年末年始をミュにあてすぎていろいろ無視してきたツケを精算するはめになりました。
えらい目に遭ったわ…。
でも懲りずに部屋割りを考えたりしています。
マサくんに続いてタッキーも一人部屋だし、どうなってるんだろう?
レン様はぜひ一人であってほしいです。
一応今日からは勉強ということで、朝から頑張ってました。
追試になったら上司からの信頼を失うこと確定なので真剣にやろうと思います。
ミュレポ、私が忘れてたところ教えてくれたり訂正してくれた人たちありがとう!
おかげでアドリブ思い出したし掟の歌詞も制覇できました。
二幕やるときに一幕も書き直そうかなと思います。
昨日の精算相手が残業だったため、待ってる間にD2までは書いたんですが。
D1が一番長くなるだろうからなー。
忘れないうちに!とかいって休みの間に書いてしまいそうで怖い。
あとメモは取ってません。
5回観ると私の鳥頭でもそこそこは記憶しているようですね。
さて去年の間に読んでいた本誌がようやく解禁。
あんな書き方されると読みたくなると言われたりしました。
1.タカさん大爆発
数少ない観客も、選手が席に飛んできて爆発されたら逃げ出すと思います。
白目だし明らかに生命の危機ですよね。
師範こっわー!
だって参式くらいで十分通用してるんだからいちいちレベル上げる必要ないよね!
仏みたいな外見をしているくせに鬼です。
23だかであんなに上まで吹っ飛ぶんだから、50打った日には場外でしょうか。
108は触れただけで死んでしまいそうです。
あの王子も呆然としっぱなしです。
不二君に至っては二度と見れなそうな悲壮な絶叫顔です。
「タカさーん!!」って言いながら泣いてそう。
36巻で塚不二が「要注意は千歳クンじゃない」「いや怖いのは白石だ」みたいな話をしてたけど、どう考えても師範が一番危険ですよ。
無我とか超越してる。
タカさん以外だったら顔も判別できないほどの事態になってる予感がします。
2.あっくん再登場
あーああああっくん!!
片手でタカさんを受け止めるあっくん!!
山吹の試合は見ないでタカさんの試合は見に来たんですね。
キヨや太一が泣くよ。
「何諦めてんだ」って、諦めとかそういう境地ではないと思います。
だって大流血で白目だよ?
タカさん聞こえてないかもしんない。
あっくんが来てタカさん復活するんだろうけど…でもこのまま気絶で終わりにした方がつらいめに遭わなくて済むんじゃないでしょうか。
3.一年生時の不二君
子バージョンが公開されていなかったのは不二君とタカさんだけで、今回これで揃い踏み。
…ですがまあ、予想どおり何も変わってないわけで。
今の不二君をちまくした感じ。
アニメの子不二はだいぶ天使顔だったけど(あれは犯罪級かわいさ)、こっちの子不二はもっとそのまま今の縮小版な気がします。
髪型が変だったりとかしなくてよかった!
子塚はいつ見てもうすらぼんやりしている…。
子タカに対する台詞は優しいふりして見下しているとも取れそうな。
自分たちは頭角を表してるんだから羨ましいなんて誰もあんまり思ってなさそう。
子タカが名乗ってるコマで、さりげなく後ろに子36が並んでいます。
昔から不二君より英二のが背が高かったのがわかりました。
私の希望は学年が上がるごとにかれらの身長差が開いていくことです。
4.笑いどころ
・唯一止めたそうな大石に「無理っスよ」と言い放つ桃
いや日本一のパワープレイヤーになる前にこのままじゃ死ぬから止めろ。
・原理不明の波動球無効化「ポフッ」
・死人が出そうな壮絶っぷりなのに「0−15!」と冷静で機械的すぎる審判
王子が不二君のコートに入ったのを注意し、ほもD2での覆面を注意し、これはスルーです。
・客席まで吹っ飛んだ後コートにいちいち戻りにいってる姿(の想像)
・「一勝も出来ない無個性な俺」
自虐的…!ここモノローグ泣けるから笑い泣きかな。
・思わず顔をそむける白石
・タカさんの顔
これ笑っちゃいけないのわかってるの。でも笑っちゃうんだ…。
・アオリ「旧友の死線」
担当は何考えてるのでしょう。
もうこれを読んで以来、どの媒体でタカさんを見ても冷静でいられなくなりました。
ドキサバでタカさんと遭遇しては「あーあ、あと何日か後の全国大会で君は…」と思い、ミュでタカさんが歌ってるときには「ミュであれをやったらどうなるのかな」と思い。
長いテニスの歴史の中で、私の中でこんなにタカさんが話題になったことはありません。
もはや弟とはタカさんと師範の話しかほとんどしてないです。
あと1ポイントで負けみたいですが、どうする気でしょうね。
てかこれだけ自由に描いて苦情殺到したりしないんでしょうか?
初見であんなに笑った私でも、いいぞもっとやれ!時代はバトル!とはさすがに思ってないしさあ。
新年早々こんなので、さらに巻末コメによるとサプライズを提供する気マンマンなこのみんはやはり只者ではないな、と痛感しました。
TITEがジャガー(notグリムジョー)のハマーを描いたことと修兵くんが直也なことに驚いたWJでした。
えらい目に遭ったわ…。
でも懲りずに部屋割りを考えたりしています。
マサくんに続いてタッキーも一人部屋だし、どうなってるんだろう?
レン様はぜひ一人であってほしいです。
一応今日からは勉強ということで、朝から頑張ってました。
追試になったら上司からの信頼を失うこと確定なので真剣にやろうと思います。
ミュレポ、私が忘れてたところ教えてくれたり訂正してくれた人たちありがとう!
おかげでアドリブ思い出したし掟の歌詞も制覇できました。
二幕やるときに一幕も書き直そうかなと思います。
昨日の精算相手が残業だったため、待ってる間にD2までは書いたんですが。
D1が一番長くなるだろうからなー。
忘れないうちに!とかいって休みの間に書いてしまいそうで怖い。
あとメモは取ってません。
5回観ると私の鳥頭でもそこそこは記憶しているようですね。
さて去年の間に読んでいた本誌がようやく解禁。
あんな書き方されると読みたくなると言われたりしました。
1.タカさん大爆発
数少ない観客も、選手が席に飛んできて爆発されたら逃げ出すと思います。
白目だし明らかに生命の危機ですよね。
師範こっわー!
だって参式くらいで十分通用してるんだからいちいちレベル上げる必要ないよね!
仏みたいな外見をしているくせに鬼です。
23だかであんなに上まで吹っ飛ぶんだから、50打った日には場外でしょうか。
108は触れただけで死んでしまいそうです。
あの王子も呆然としっぱなしです。
不二君に至っては二度と見れなそうな悲壮な絶叫顔です。
「タカさーん!!」って言いながら泣いてそう。
36巻で塚不二が「要注意は千歳クンじゃない」「いや怖いのは白石だ」みたいな話をしてたけど、どう考えても師範が一番危険ですよ。
無我とか超越してる。
タカさん以外だったら顔も判別できないほどの事態になってる予感がします。
2.あっくん再登場
あーああああっくん!!
片手でタカさんを受け止めるあっくん!!
山吹の試合は見ないでタカさんの試合は見に来たんですね。
キヨや太一が泣くよ。
「何諦めてんだ」って、諦めとかそういう境地ではないと思います。
だって大流血で白目だよ?
タカさん聞こえてないかもしんない。
あっくんが来てタカさん復活するんだろうけど…でもこのまま気絶で終わりにした方がつらいめに遭わなくて済むんじゃないでしょうか。
3.一年生時の不二君
子バージョンが公開されていなかったのは不二君とタカさんだけで、今回これで揃い踏み。
…ですがまあ、予想どおり何も変わってないわけで。
今の不二君をちまくした感じ。
アニメの子不二はだいぶ天使顔だったけど(あれは犯罪級かわいさ)、こっちの子不二はもっとそのまま今の縮小版な気がします。
髪型が変だったりとかしなくてよかった!
子塚はいつ見てもうすらぼんやりしている…。
子タカに対する台詞は優しいふりして見下しているとも取れそうな。
自分たちは頭角を表してるんだから羨ましいなんて誰もあんまり思ってなさそう。
子タカが名乗ってるコマで、さりげなく後ろに子36が並んでいます。
昔から不二君より英二のが背が高かったのがわかりました。
私の希望は学年が上がるごとにかれらの身長差が開いていくことです。
4.笑いどころ
・唯一止めたそうな大石に「無理っスよ」と言い放つ桃
いや日本一のパワープレイヤーになる前にこのままじゃ死ぬから止めろ。
・原理不明の波動球無効化「ポフッ」
・死人が出そうな壮絶っぷりなのに「0−15!」と冷静で機械的すぎる審判
王子が不二君のコートに入ったのを注意し、ほもD2での覆面を注意し、これはスルーです。
・客席まで吹っ飛んだ後コートにいちいち戻りにいってる姿(の想像)
・「一勝も出来ない無個性な俺」
自虐的…!ここモノローグ泣けるから笑い泣きかな。
・思わず顔をそむける白石
・タカさんの顔
これ笑っちゃいけないのわかってるの。でも笑っちゃうんだ…。
・アオリ「旧友の死線」
担当は何考えてるのでしょう。
もうこれを読んで以来、どの媒体でタカさんを見ても冷静でいられなくなりました。
ドキサバでタカさんと遭遇しては「あーあ、あと何日か後の全国大会で君は…」と思い、ミュでタカさんが歌ってるときには「ミュであれをやったらどうなるのかな」と思い。
長いテニスの歴史の中で、私の中でこんなにタカさんが話題になったことはありません。
もはや弟とはタカさんと師範の話しかほとんどしてないです。
あと1ポイントで負けみたいですが、どうする気でしょうね。
てかこれだけ自由に描いて苦情殺到したりしないんでしょうか?
初見であんなに笑った私でも、いいぞもっとやれ!時代はバトル!とはさすがに思ってないしさあ。
新年早々こんなので、さらに巻末コメによるとサプライズを提供する気マンマンなこのみんはやはり只者ではないな、と痛感しました。
TITEがジャガー(notグリムジョー)のハマーを描いたことと修兵くんが直也なことに驚いたWJでした。
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