りあんのつれづれにっき
適当な日常やテニスのことを気ままに書き散らし。基本的に好き勝手スペースです。
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- GW終了。みなさん楽しかったですか。
私はふたつのららぽーとに行き、カラオケに行き、スパイダーマン3を観て、DVDをふたつ見て、スペイン料理とシシリア料理とお寿司とすき焼きを食べ、FF5アドバンスをゲットし、服を1枚買い、本を5冊読み、ひどい喧嘩をし、ピンキーに動揺して、ユリとさやさんに会い、あやかと電話をしたようなGWでした。
昨日だけ化粧もせずにずーっと家にいましたが、本とゲームにとりつかれていて気がついたら日付が今日に変わっていましたとさ。
以下、映画やら何やらの感想の群れ。
たぶんネタバレはしてないと思います。
拍手レスは明日以降にさせてくださいー。
私はふたつのららぽーとに行き、カラオケに行き、スパイダーマン3を観て、DVDをふたつ見て、スペイン料理とシシリア料理とお寿司とすき焼きを食べ、FF5アドバンスをゲットし、服を1枚買い、本を5冊読み、ひどい喧嘩をし、ピンキーに動揺して、ユリとさやさんに会い、あやかと電話をしたようなGWでした。
昨日だけ化粧もせずにずーっと家にいましたが、本とゲームにとりつかれていて気がついたら日付が今日に変わっていましたとさ。
以下、映画やら何やらの感想の群れ。
たぶんネタバレはしてないと思います。
拍手レスは明日以降にさせてくださいー。
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☆サポーターズ初代
非常に懐かしかったです。
そりゃ私も年とるはずだ…E治さんも三十路になるはずだ!
ぶっちゃけこれ以後の方がかっこいい人歌うまい人踊りうまい人たくさんいるんですが、でもなんか手探りで頑張った感があふれてるからやっぱり初代は今でもだいすき。
初代が優れてる点はみんなで歌うときに声に迫力があるところくらいなんだよなあ。
この人たちは家族っぽいといつも思います。
柳の「テニミュは人生」は名言。
座談会で永山さんときめが並んでるところ見れただけでも癒しです。
思えば初代のベンチはいつも素晴らしかった。
手塚不二君英二とか並んでると軽く悶絶でした。
手塚といえばたきぶが痛々しさと眉毛の太さに磨きをかけていたのが気がかりでした。
私が好きだったルド戦は恐らくキャストの関係上まるでなかったことのようにされていてちょっと悲しかったです。
なんでだかよくわかんないんですが1回しか観に行ってないのに歌も踊りもものすごいよく覚えてる不思議。
4代目がこの人たちになったら爆笑しながら観に行きます。
☆スパイダーマン3
これは絶対劇場で観るべき!!迫力ありすぎ。
360億円かけたというのも納得です。
昨日テレビで1をやってましたが、今見るとお金あんまりかかってないのがわかりました。(公開当初はやっぱり映画館ですごい!って思ってた)
ストーリーは意外に鬱+アクションは爽快という典型的アメリカンヒーローものなので内容はともかく、とりあえず大スクリーンと大音響で映画の映画らしさを味わうべき作品なんだと思います。
まあ私はちょっと泣けましたが。
3作見てきて、ピーターとMJはやっぱりうまくいかないのではと引き続き感じました。
別口で観に行った友達も同じこと言ってた…。
特にヒロインの行動パターンがあれでいいのか!(笑)
ちなみに私もハリーが好きです。
☆GW読破本
東野圭吾「幻夜」
白夜行三部作の2作目。
白夜行の話の作りが好きで、もう一度あれと同じ感じの読んでも飽きない人にはおすすめ!
逆にそうでない人は読まなくてもいいと思います。長いからね…文庫本で1000円だし。
私は引き続き面白いと思ったし好きでした。
続き物ではないのかと思っていたら、途中で話がつながっててあー!となりました。
前作との違いは男の性格と、彼を主人公に据えたところです。
水村美苗「本格小説」
これも長いです。そして導入部の冗長さがややきつい。
でもそこをクリアできればあとはもうひたすら読めます。
時代がかった上流家庭の豪奢な感じとかタイムスリップ気分で味わえます。
題名どおり本格派かどうかはわからないけど、読み応えはばつぐんでした。
でもその割に読後に冷静になってみると残るものはそんなに多くはない…かも。
あだちちなつ「もるひね」(低評価なのでかな表記)
いまいち。やや泣けてやや不安定な、少し前に流行った感じではありましたけど。
薄っぺらいというか、アマチュア夢小説に近いというか…うーん。
宮部みゆき「あかんべえ」
お得意ジャンルのひとつ、江戸時代もの。
子供向けみたいな平易な文章で全然安っぽくないこれだけのものを書けるのはすごいです。
昔から宮部さん大好きだけど、ほんと特にそれがすごいとずっと思ってます。
幕切れはちょっと呆気ないですがお化けたちに会ってみたくなりました。
ぐだぐだ書かないでキャラ付けがされてるからちょうどいい愛着が湧きました。
小さい女の子主人公って珍しい。
☆ゲーム
ときメモGSはとっても楽しいです。
手塚、観月、ジャッカル、太郎、赤也、新たに岳人。
相変わらずのテニスまみれキャスト。
PS版をがしがしやってた頃はテニスはまだ私にとってここまで近いところにはありませんでした。
これタッチできるとかすごい怪しいですよね…こなみさますげー。
おかげで楽しいんですが自分が本物の変質者に落ちたような気がします。
逆に男の子がギャルゲーやってて画面の中の女キャラにペンでタッチしてたら私たぶんひくと思うよ。超自分勝手ですいません。
次のテニスの乙女ゲー(出なそう)はDSでこのスキンシップ機能を搭載して欲しいところです。
喜んでもっと変態になる!!
珪くんが相変わらず一番好きですが、天童が予想外に好みでびっくりして「落ち着けりあん…これは岳人だ…ほら声なんか同じじゃんか…」と自分に暗示をかけました。
そして親友告白EDをどんどこクリアしていこうと思っていたら、FF5アドバンス版をもらってしまいました。
電器屋のゲームコーナーで小学生のときに初めてクリアしたRPGはこれだったって演説をしたら手元に転がり込んできた!わーいわーい。
それ以来DSは家族で取り合いになりながらFF5専用機となりました。
ハードもソフトも私のものなんですが…。
5はジョブチェンジとアビリティシステムがたまりません。
話も壮大なはずのところをさらっと進めさせてくれるから好き。
ちょっと最近のFFはくどい。
バッツははじめ謎の女の子&記憶喪失じいさん&海賊の親分と旅していたはずが、最後には姉は男装の麗人・妹はおしとやかなお姫様姉妹&かわいい幼女と旅してるから何気にハーレムです。
というわけでドキサバ→ときメモGS→FF5と、年末以来ゲームが途切れません。(しかもオールクリアする前に次のソフトにいってる)
こんなこと生まれて初めてかも。
明日仕事行きたくなさすぎて死ぬ。
世の中不条理ばっかりだ!
☆サポーターズ初代
非常に懐かしかったです。
そりゃ私も年とるはずだ…E治さんも三十路になるはずだ!
ぶっちゃけこれ以後の方がかっこいい人歌うまい人踊りうまい人たくさんいるんですが、でもなんか手探りで頑張った感があふれてるからやっぱり初代は今でもだいすき。
初代が優れてる点はみんなで歌うときに声に迫力があるところくらいなんだよなあ。
この人たちは家族っぽいといつも思います。
柳の「テニミュは人生」は名言。
座談会で永山さんときめが並んでるところ見れただけでも癒しです。
思えば初代のベンチはいつも素晴らしかった。
手塚不二君英二とか並んでると軽く悶絶でした。
手塚といえばたきぶが痛々しさと眉毛の太さに磨きをかけていたのが気がかりでした。
私が好きだったルド戦は恐らくキャストの関係上まるでなかったことのようにされていてちょっと悲しかったです。
なんでだかよくわかんないんですが1回しか観に行ってないのに歌も踊りもものすごいよく覚えてる不思議。
4代目がこの人たちになったら爆笑しながら観に行きます。
☆スパイダーマン3
これは絶対劇場で観るべき!!迫力ありすぎ。
360億円かけたというのも納得です。
昨日テレビで1をやってましたが、今見るとお金あんまりかかってないのがわかりました。(公開当初はやっぱり映画館ですごい!って思ってた)
ストーリーは意外に鬱+アクションは爽快という典型的アメリカンヒーローものなので内容はともかく、とりあえず大スクリーンと大音響で映画の映画らしさを味わうべき作品なんだと思います。
まあ私はちょっと泣けましたが。
3作見てきて、ピーターとMJはやっぱりうまくいかないのではと引き続き感じました。
別口で観に行った友達も同じこと言ってた…。
特にヒロインの行動パターンがあれでいいのか!(笑)
ちなみに私もハリーが好きです。
☆GW読破本
東野圭吾「幻夜」
白夜行三部作の2作目。
白夜行の話の作りが好きで、もう一度あれと同じ感じの読んでも飽きない人にはおすすめ!
逆にそうでない人は読まなくてもいいと思います。長いからね…文庫本で1000円だし。
私は引き続き面白いと思ったし好きでした。
続き物ではないのかと思っていたら、途中で話がつながっててあー!となりました。
前作との違いは男の性格と、彼を主人公に据えたところです。
水村美苗「本格小説」
これも長いです。そして導入部の冗長さがややきつい。
でもそこをクリアできればあとはもうひたすら読めます。
時代がかった上流家庭の豪奢な感じとかタイムスリップ気分で味わえます。
題名どおり本格派かどうかはわからないけど、読み応えはばつぐんでした。
でもその割に読後に冷静になってみると残るものはそんなに多くはない…かも。
あだちちなつ「もるひね」(低評価なのでかな表記)
いまいち。やや泣けてやや不安定な、少し前に流行った感じではありましたけど。
薄っぺらいというか、アマチュア夢小説に近いというか…うーん。
宮部みゆき「あかんべえ」
お得意ジャンルのひとつ、江戸時代もの。
子供向けみたいな平易な文章で全然安っぽくないこれだけのものを書けるのはすごいです。
昔から宮部さん大好きだけど、ほんと特にそれがすごいとずっと思ってます。
幕切れはちょっと呆気ないですがお化けたちに会ってみたくなりました。
ぐだぐだ書かないでキャラ付けがされてるからちょうどいい愛着が湧きました。
小さい女の子主人公って珍しい。
☆ゲーム
ときメモGSはとっても楽しいです。
手塚、観月、ジャッカル、太郎、赤也、新たに岳人。
相変わらずのテニスまみれキャスト。
PS版をがしがしやってた頃はテニスはまだ私にとってここまで近いところにはありませんでした。
これタッチできるとかすごい怪しいですよね…こなみさますげー。
おかげで楽しいんですが自分が本物の変質者に落ちたような気がします。
逆に男の子がギャルゲーやってて画面の中の女キャラにペンでタッチしてたら私たぶんひくと思うよ。超自分勝手ですいません。
次のテニスの乙女ゲー(出なそう)はDSでこのスキンシップ機能を搭載して欲しいところです。
喜んでもっと変態になる!!
珪くんが相変わらず一番好きですが、天童が予想外に好みでびっくりして「落ち着けりあん…これは岳人だ…ほら声なんか同じじゃんか…」と自分に暗示をかけました。
そして親友告白EDをどんどこクリアしていこうと思っていたら、FF5アドバンス版をもらってしまいました。
電器屋のゲームコーナーで小学生のときに初めてクリアしたRPGはこれだったって演説をしたら手元に転がり込んできた!わーいわーい。
それ以来DSは家族で取り合いになりながらFF5専用機となりました。
ハードもソフトも私のものなんですが…。
5はジョブチェンジとアビリティシステムがたまりません。
話も壮大なはずのところをさらっと進めさせてくれるから好き。
ちょっと最近のFFはくどい。
バッツははじめ謎の女の子&記憶喪失じいさん&海賊の親分と旅していたはずが、最後には姉は男装の麗人・妹はおしとやかなお姫様姉妹&かわいい幼女と旅してるから何気にハーレムです。
というわけでドキサバ→ときメモGS→FF5と、年末以来ゲームが途切れません。(しかもオールクリアする前に次のソフトにいってる)
こんなこと生まれて初めてかも。
明日仕事行きたくなさすぎて死ぬ。
世の中不条理ばっかりだ!
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